なるべく早く応募する
懸賞にはキャンペーン期間中に締切が1回しかないものと複数回あるものが存在します。
このうち複数回締切日がある懸賞はなるべく早い回に応募すると当選率が上がり可能性はあります。
それはなぜか。
それは単純なことで、キャンペーンの情報が多くの人に伝わっていないため応募者数が少ないからです。
クローズド懸賞の場合だと応募に必要なバーコードなどを集める期間もあるので、さらに顕著です。
ですが、最近は第1回の当選数が50名、2回目が100名というように当選数を変えてあったりと、なかなか一筋縄ではいかないので、この辺りは見極めが必要です。
祝祭日・連休の週に応募する
これは毎週締切がある懸賞に有効です。
多くの方たちは休みの日には遊びに出かけたり、ゆっくりしたいと思うものです。
これは懸賞が好きな方たちにも当てはまると思います。
連休がある週は応募数が減るというのが私の持論です。
ですからどうせ応募するなら連休に重なる週に応募するのが当選への近道ですよ。
郵便ポストの収集時刻を過ぎた場合
ハガキの懸賞で月末消印有効だからと、のんびりしていたらポストの収集時刻を過ぎてしまった。
こんな思いをしたことが誰でも一度や二度はあると思います。
そんなときでもハガキを無駄にしなくて済む方法があります。
それは郵便局に持っていくという方法です。
郵便局に持っていけばその日の消印を押してくれます。
消印さえ押してあれば「消印有効の懸賞」なら大丈夫です。
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